RENOVATION

定額リノベの中でお得にリノベーション

江東区 R様邸

photo1
photo2
photo5
photo6
photo7
photo8
photo9
photo1
photo2
photo5
photo6
photo7
photo8
photo9
  • 所在地

    東京都江東区

  • 間取り

    2DK

  • 築年

    1981年(昭和56年)

  • 専有面積

    51.42㎡

  • 居住構成

    ファミリー

  • ブランド

    Neo Comfort -H

  • 費用

    680万円

担当者

岡田 健
公文 崇
山木 百合香
岡田 健
岡田 健
OKADA Takashi
リノベ事業部

石綿作業主任者


一般建築物石綿含有建材調査者


有機溶剤作業主任者


 


東京都品川区出身の埼玉県川口市在中で、前職から建築業界に携わっております。
基本的にマイペースな人間で、公私のオンオフが激しいらしく休みの日はボォ~ッとしてます。
施工管理業務を行っておりますが、お引き渡し時の仕上げ状態に気を付けて日々取り組んでおります。

公文 崇
公文 崇
KUMON Takashi
リノベ事業部

一級建築士
1級建築施工管理技士
マンションリフォームマネジャー


 


趣味は、レコード集め・山登りです。
担当業務は、主にリノベーション工事をご要望されているお客様物件での、工事中の業者・商品発注業務を行っておりますので、現場の職人さんとのチームワークで、お客様の夢をカタチにしていきます。
よろしくお願いいたします。

山木 百合香
山木 百合香
YAMAKI Yurika
リノベ事業部

二級建築士
インテリアコーディネーター
福祉住環境コーディネーター


リノベーションコーディネーター


 


担当業務は営業と設計です。
プランナーとしてお客様とのお打ち合わせから一人ひとりに合わせた生活しやすい家づくりのご提案ができるように日々心がけております。
お客様の今後の暮らしを家づくりを通してサポートできるように誠心誠意努めていきます。

間取り図

before 間取り図before
after 間取り図after

定額リノベでお得にリノベ!?
光が差し込むダイニングキッチン



柔らかな光が差し込むダイニングキッチン


部屋に窓がないダイニングキッチンは、自然の光が入るようにガラス入りの2枚片引き戸を採用。


引き戸を開けると広々とした開放的なリビングダイニングキッチンのような空間に。


部屋を仕切るため引き戸を閉じていても、大きなガラスから自然光の柔らかな光が差し込みます。


 


 



 


 


 


定額リノベでお得にリノベ


定額リノベの『Neo Comfort-H』『Neo Comfort-C』のプランでは、お皿や家電を収納するキッチンボード(キッチン収納)はオプションとなっています。


なるべく追加費用をかけずにキッチン収納を作るために一工夫しました。


定額リノベの最大の特徴は間取り自由です。


つまり、クロークはいくらでも作り放題!クロークをいくら増やしても金額は変わりません。


キッチン横に4段の固定棚と背面にコンセントを設置、お得にキッチンボードをつくり理想の住まいに。


 


 


 



 


 


 


 


 


 


住んでみてから考えるインナーサッシ


中古マンションを買ってリノベーションをした施主様。


騒音の問題にもなる『音』は、周辺環境に依存し、サッシの製造年数・性能により遮音性能もさまざま。


また、気になる音は個人で差があるので住んでみないとわかりません。


ですが、気になるか気にならないかわからないものに費用をかけるのはもったいない!


そこで掃き出し窓に幅広の窓枠を採用。


住んでみて周囲の環境が気になるようなら、インナーサッシを手軽に追加リフォームできるように工夫を凝らしました。


 


 




窓枠寸法が確保できず、ふかし枠付きのインナーサッシで施工する場合、ふかし枠とは窓枠を付け足す工法で壁から窓枠が25~70㎜飛び出すため、部屋の内側に窓がのめり込み圧迫感が生まれます。


また、カーテンレールと干渉する場合はカーテンレールを外し、再設置かカーテンレール付きのインナーサッシを選びます。


せっかくフルリノベーションしたのに見た目が損なわれたり、一度つけたものを外すのはもったいないですね。


見た目も損なわず、カーテンレールと干渉することを防ぎ、過剰にならないリノベ実例です。


 


 


 


 


部屋で仕切らないアクセントクロス


廊下からリビングダイニングへと流れるアクセントクロス。


廊下とリビングダイニングで同じアクセントクロスを使うことで、空間を区切らずつながりのある空間を演出しています。


 




 


 


 


 


 


 


 




 

photo1
photo2
photo5
photo6
photo7
photo8
photo9