RENOVATION

リビングを中心とした家族が集まる間取り

大田区 D様邸

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  • 所在地

    東京都大田区

  • 間取り

    3LDK

  • 築年

    1996年(平成8年)

  • 専有面積

    64.48㎡

  • 居住構成

    ファミリー

  • ブランド

    Urban Style

  • 費用

    940万円

担当者

岡田 健
公文 崇
山木 百合香
岡田 健
岡田 健
OKADA Takashi
リノベ事業部

石綿作業主任者


一般建築物石綿含有建材調査者


有機溶剤作業主任者


 


東京都品川区出身の埼玉県川口市在中で、前職から建築業界に携わっております。
基本的にマイペースな人間で、公私のオンオフが激しいらしく休みの日はボォ~ッとしてます。
施工管理業務を行っておりますが、お引き渡し時の仕上げ状態に気を付けて日々取り組んでおります。

公文 崇
公文 崇
KUMON Takashi
リノベ事業部

一級建築士
1級建築施工管理技士
マンションリフォームマネジャー


 


趣味は、レコード集め・山登りです。
担当業務は、主にリノベーション工事をご要望されているお客様物件での、工事中の業者・商品発注業務を行っておりますので、現場の職人さんとのチームワークで、お客様の夢をカタチにしていきます。
よろしくお願いいたします。

山木 百合香
山木 百合香
YAMAKI Yurika
リノベ事業部

二級建築士
インテリアコーディネーター
福祉住環境コーディネーター


リノベーションコーディネーター


 


担当業務は営業と設計です。
プランナーとしてお客様とのお打ち合わせから一人ひとりに合わせた生活しやすい家づくりのご提案ができるように日々心がけております。
お客様の今後の暮らしを家づくりを通してサポートできるように誠心誠意努めていきます。

間取り図

before 間取り図before
after 間取り図after

リビングを中心とした家族が集まる間取り
デッドスペースを活かし、使い勝手が向上した住まい



リビングを中心とした間取り


リビングを中心とした家族が集まる間取り。
各部屋へ行く廊下の役割をリビングが担っています、廊下の広さを兼ね備えた開放的なリビングダイニングを実現。
お住まいの部屋をリノベーションした施主様、各部屋の広さを調整し、収納スペースも増加。
住み慣れた空間だからこそ、より使い勝手の良い空間に生まれ変わりました。


 



 


 


 


 


今と昔を調和した和室


既存の天井をそのまま再利用。
目透かし天井を活かした和室は、新しい琉球畳と調和がとれた心温まる静けさを感じる空間に生まれ変わりました。
天井の美しさを保ちつつ、和室の雰囲気をゆったりと楽しむことができます。


 



 


 


 


 


デッドスペースを活かす


デッドスペースとなってしまうエアコン配管下部の空間を、収納棚として有効に活用。
未使用のスペースを工夫して活かすことで、収納スペースが増え使い勝手が向上しました。


 


Before



After



 


 


 


 


光の反射が美しい洗面カウンター


洗面化粧台は、光の反射が美しいクリナップのティアリスを採用しました。
透明感と深みがあるアクアストーンのクオーツカウンター。
鏡収納のビテラスミラーは、しっかりと顔を照らすため陰影が気にらならずメイクのしやすさがUP。
毎日の身支度が楽しく快適になりました。


 




 


 


 


 




 

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