RENOVATION

こだわりが織りなす未来

こだわりが織りなす未来

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  • 所在地

    東京都江東区

  • 間取り

    2LDK+W

  • 築年

    2002年(平成14年)

  • 専有面積

    67.63㎡

  • 居住構成

    ふたり暮らし

  • 費用

    830万円

担当者

吉原 光紀
岡田 健
公文 崇
吉原 光紀
吉原 光紀
YOSHIHARA Koki
リノベ事業部

インテリアコーディネーター
CADトレース技士


 


住宅リフォーム・リノベーション業界で10年以上働いております。
サッカー・音楽ライブ・海・ドライブ好きです。
犬(チワワ)を飼っているので、休みの日は都内近郊のドッグランやドッグカフェなどにいます。
リノベーション工事によって、お客様に合わせた理想の住まいを叶える最適なご提案と、完成後に満足いただけるように細かなことも妥協せず、毎日快適な生活を送れるように、精一杯努めさせていただきます。

岡田 健
岡田 健
OKADA Takashi
リノベ事業部

石綿作業主任者


一般建築物石綿含有建材調査者


有機溶剤作業主任者


 


東京都品川区出身の埼玉県川口市在中で、前職から建築業界に携わっております。
基本的にマイペースな人間で、公私のオンオフが激しいらしく休みの日はボォ~ッとしてます。
施工管理業務を行っておりますが、お引き渡し時の仕上げ状態に気を付けて日々取り組んでおります。

公文 崇
公文 崇
KUMON Takashi
リノベ事業部

一級建築士
1級建築施工管理技士
マンションリフォームマネジャー


 


趣味は、レコード集め・山登りです。
担当業務は、主にリノベーション工事をご要望されているお客様物件での、工事中の業者・商品発注業務を行っておりますので、現場の職人さんとのチームワークで、お客様の夢をカタチにしていきます。
よろしくお願いいたします。

間取り図

before 間取り図before
after 間取り図after

こだわりの間取りと内装を実現されたT様にお話を伺ってきました。


 


 


―今回、リノベーションをしたきっかけを教えてください


 


奥様


元々、この家には私がひとりで住んでいました。


結婚を機に、主人とふたりで住むなら家をきれいにしたいと思ったのがきっかけです。


 


 


―相見積もりは取られましたか


 


奥様


Panasonicのショールームを見に行った時、リノベーション業者が決まっていないならと3つのリノベーション業者を紹介してもらい、プランと見積もりをお願いしました。


そのうちの1社がベルエさんです。


 


 


―弊社に決めていただいた、決め手は何でしたか


 


奥様


担当していただいた吉原さんの印象が良かったことと、リビング扉の開く方向を変えて、洗面室の開き戸を引き戸に変える提案をしてもらったんです。


リビング扉は開放しているとリビング側に扉が突き出してくるので邪魔でしたし、洗面室は狭いのに内側に開くので不便だったんですが、解消する提案をしてくれました。


私たちの生活に寄り添って考えてくれる方だと感じて、ベルエさんを選びました。


ご主人


吉原さんは3社目でお会いしたんですが、1社目と2社目の方の印象があまり良くなくて…


僕たちはふたりとも営業職なので、営業態度がしっかりしていて、会社紹介から説明を始めてくれたところも好印象でしたね。


 


 


―リノベーションで一番こだわった部分はどこでしょうか


 


奥様


好きなデザインにするために、色を統一させたり、ショールームへ設備や建材を見に行ったり、ひとつひとつ決めたことです。


モダンな内装が好きなので、ナチュラルよりモノトーンな内装になるようにこだわりました。


ご主人


僕は特には。


妻のやりたいようにしてもらって、ベルエさんに叶えていただきました。


 


 


―住んでみてからのお気に入りポイントはありますか


 


奥様


特に気に入っているのは、タカラスタンダードの洗面台です。


自分のお気に入りになるものを探そうと思って、迷いつつも最後には納得できるものを選べてよかったです。


 



洗面台は清潔感のある白のデザインを選び、水栓周りの水垢汚れを防止するために壁付けの水栓を採用。


 


―リノベーションをしていて大変だったことはありますか


 


奥様


私は優柔不断なので、なかなか決められなくて大変でした。


壁紙だけでも、ショールームに10回くらいは行きましたね。


最後の方は「この日までに決めなきゃいけないのに決まらない。ショールームに行かなきゃ!!」と追い詰められて行くかんじだったので疲れました。


ご主人


床と壁はすごい悩んでいたよね。


自宅には、床材と壁材のサンプルがたくさんありました。


床にフローリングとタイルのサンプルが敷き詰められて、壁にもいろんな種類のサンプルが張り付いていました(笑)


奥様


何度も何度もショールームに行って、サンプルもたくさん取り寄せて、大変でしたが気に入ったものを選ぶことができました。


 


 


―今後の展望を教えてください。


 


ご主人


妻がもうすぐ出産予定で、キッチンの前にダイニングテーブルを置く想定でしたが、今は家具を買わずにスペースを開けています。


奥様


リノベーションが終わってすぐに妊娠がわかって、子どものこと考えてなかったんですけど、あそこをキッズスペースにしようかなって話しています。


 



建材・設備のひとつひとつをこだわり抜いた空間。また、キッチンの前にはキッズスペースとして、マットや遊具を置く予定だそうです。


 


―ここをこうすればよかった部分はありますか


 


奥様


私は細かい性格なので、けっこうたくさんあります。


リビングのエアコンコンセントが100Vなので200Vにすればよかったとか、ユニットバスのシャワーフックをもう少し中央寄せればよかったとか…


ご主人


本当に細かい(笑)


大きいところないの?


奥様


えぇ、大きいところ!?


あ、キッチンのシンクが大きくて、食洗機を使うのならもっと小さいシンクでよかったかな。


ご主人


暮らしてみないとわからないよね(笑)


 


 


―今後、リノベーションをする方にアドバイスをお願いします。


 


奥様


実際に実物を見に行った方がいいと思います。


カタログや小さいサンプルだけではわからないことが多いので、見に行けるものは見に行った方がいいと思います。


 



 


 


 


 




 

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