RENOVATION

犬と猫とキャンバスと

犬と猫とキャンバスと

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  • 所在地

    東京都練馬区

  • 間取り

    1LDK+W

  • 築年

    1985年(昭和60年)

  • 専有面積

    62.95㎡

  • 居住構成

    ふたり暮らし

  • ブランド

    Neo Comfort -H

  • 費用

    860万円

担当者

岡田 健
公文 崇
山木 百合香
岡田 健
岡田 健
OKADA Takashi
リノベ事業部

石綿作業主任者


一般建築物石綿含有建材調査者


有機溶剤作業主任者


 


東京都品川区出身の埼玉県川口市在中で、前職から建築業界に携わっております。
基本的にマイペースな人間で、公私のオンオフが激しいらしく休みの日はボォ~ッとしてます。
施工管理業務を行っておりますが、お引き渡し時の仕上げ状態に気を付けて日々取り組んでおります。

公文 崇
公文 崇
KUMON Takashi
リノベ事業部

一級建築士
1級建築施工管理技士
マンションリフォームマネジャー


 


趣味は、レコード集め・山登りです。
担当業務は、主にリノベーション工事をご要望されているお客様物件での、工事中の業者・商品発注業務を行っておりますので、現場の職人さんとのチームワークで、お客様の夢をカタチにしていきます。
よろしくお願いいたします。

山木 百合香
山木 百合香
YAMAKI Yurika
リノベ事業部

二級建築士
インテリアコーディネーター
福祉住環境コーディネーター


リノベーションコーディネーター


 


担当業務は営業と設計です。
プランナーとしてお客様とのお打ち合わせから一人ひとりに合わせた生活しやすい家づくりのご提案ができるように日々心がけております。
お客様の今後の暮らしを家づくりを通してサポートできるように誠心誠意努めていきます。

間取り図

before 間取り図before
after 間取り図after

こだわりの間取りと内装を実現されたO様にお話を伺ってきました。


 


ー今回、ご自宅のリノベーションをした経緯を教えてください


 


犬2匹と猫1匹と一緒に賃貸のマンションに住んでいて、どうしても手狭だったんです。


賃貸で広い家はなかなか見つからないので、いっそのこと家を購入しようと思いました。


でも、新築マンションは高いですし、リノベ済みマンションはなかなか理想の間取りの物件に出会えなくて・・・


その時にこの物件が売りに出されたんです。


築年数が古くてリノベーションが必須の状態だったので、それなら自分の理想の間取りしようと、物件購入とリノベーションを決めました。


 



パステルカラーの照明が目を引くリビングダイニング


 


 


ー相見積もりを取られていたと思いますが、弊社にした決め手を教えてください。


 


一番の決め手は定額リノベですね。


決まった金額からプラスαでオプションを追加できる点が魅力でした。


他のリノベーション会社にも定額リノベーションはありましたが、その中で選べる範囲が狭かったです。


Belleさんのリノベーションは選択範囲が広く、自由度が高いと感じ、実際にオプションを追加しなくてもいろいろな変更ができました。


 


 


ーリノベーションでこだわったポイントを教えてください


 


寝室のクローゼット、パントリー、書斎など、自分の「あったらいいな」をすべて取り入れました。


あとは壁紙ですね。


部屋毎にイメージを変えて、カラフルな部屋にしたかったんです。


クロス選びはサンプルを見たり、ショールームへ行ったり、とても楽しかったです。


 


 


スイッチニッチの部分にも、アクセントクロスがされていて可愛いですね


ースイッチニッチを採用された理由はありますか


 


リノベーションをして部屋がきれいになるのに、インターホンだけが古いままなのは気になると思ったんです。


少し奥まった場所に設置すれば目立たないかなと考えてスイッチニッチを作りました。


 



オートロックのインターホンは共用部分のため、新規交換ができないため移設を行いました。


 


ー住んでみてからのお気に入りポイントを教えてください。


 


書斎ですね。


この家全部、自分の空間ではあるんですが、犬猫がいるのでひとりになれる空間がなかったんです。


ひとりで籠ることができる書斎は本当に気に入っています。


打ち合わせの最後の最後で、書斎に棚を追加してもらって使い勝手がよく重宝しています。


 



甘え上手なわんちゃんたちから籠城できる書斎。


 


ー収納は、こだわって作っているようでしたので、ぜひお話聞きたいです


 


部屋に物を置きたくなかったので、収納はたくさんつくってもらいました。


何回目かの打ち合わせで、キッチンのものやリビングのものも収納できる空間があれば便利だろうなと思ってキッチンパントリーを追加していただきました。


寝室の扉付きのWICはシーズンオフのものをしまっていて、オープンの方は日常使いしていて、頻度の高いものを入れるかたちで使い分けています。


土間の収納は、ペットカーや散歩用品を置ける空間にしたかったので、床をフラットにして使いやすい空間を意識しました。


 



やわらかい緑のアクセントが印象的な寝室。アーチ開口を採用したWICは使用頻度の高いものを収納し、扉を開閉するひと手間を削減。


 


ー担当プランナーの山木の第一印象は覚えていますか


 


声の可愛い方。


ハキハキしていて言葉が詰まることがないので、とても詳しい方なんだろうなと安心できました。


 


 


ー今後、リノベーションをする方へアドバイスをお願いします


 


自分がどういう空間にしたいか、大まかなイメージをした方が良いと思います。


そうすれば理想の部屋へ近づいていくと思います。


 




 


 


 




 

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