RENOVATION

グレーで統一したモダンなタワマンリノベ

天空の居心地

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  • 所在地

    東京都中央区

  • 間取り

    3LDK+M+W

  • 築年

    2008年(平成20年)

  • 専有面積

    133.44㎡

  • 居住構成

    ファミリー

  • 費用

    740万円

担当者

吉原 光紀
岡田 健
公文 崇
吉原 光紀
吉原 光紀
YOSHIHARA Koki
リノベ事業部

インテリアコーディネーター
CADトレース技士


 


住宅リフォーム・リノベーション業界で10年以上働いております。
サッカー・音楽ライブ・海・ドライブ好きです。
犬(チワワ)を飼っているので、休みの日は都内近郊のドッグランやドッグカフェなどにいます。
リノベーション工事によって、お客様に合わせた理想の住まいを叶える最適なご提案と、完成後に満足いただけるように細かなことも妥協せず、毎日快適な生活を送れるように、精一杯努めさせていただきます。

岡田 健
岡田 健
OKADA Takashi
リノベ事業部

石綿作業主任者


一般建築物石綿含有建材調査者


有機溶剤作業主任者


 


東京都品川区出身の埼玉県川口市在中で、前職から建築業界に携わっております。
基本的にマイペースな人間で、公私のオンオフが激しいらしく休みの日はボォ~ッとしてます。
施工管理業務を行っておりますが、お引き渡し時の仕上げ状態に気を付けて日々取り組んでおります。

公文 崇
公文 崇
KUMON Takashi
リノベ事業部

一級建築士
1級建築施工管理技士
マンションリフォームマネジャー


 


趣味は、レコード集め・山登りです。
担当業務は、主にリノベーション工事をご要望されているお客様物件での、工事中の業者・商品発注業務を行っておりますので、現場の職人さんとのチームワークで、お客様の夢をカタチにしていきます。
よろしくお願いいたします。

間取り図

before 間取り図before
after 間取り図after

ーマンションの購入の経緯を教えてください
 
もともと同じタワーマンションの低層階の賃貸に住んでいました。
子供たちも大きくなってきて、手狭になってきたので、もう少し大きい部屋に引っ越そうと思ったのがきっかけです。
子供たちが近くの学校に通っているので、通学路もあまり変わらないほうが良いかなと思い、他のマンションはあまり検討していませんでした。
重要だったのは、前の家より広いところというのと、このお部屋の方角ですね。
なかなかこの方角(海側)に面していて、この広さの空き物件が出てこなくて、物件が出てきたらすぐに飛びついたという感じですね。
 
 
ーリノベーションをするというのは、初めから決めていたのですか?
 
決めていましたね。
もし前のオーナーさんの内装の趣味が自分たちの趣味に合って入れば変えなくても良いかなと思っていましたが、やはり10年経っていましたし、色合いが好みではなかったので、思い切って変えてしまおうと思いました。
 
 
ー今回LIXILからのご紹介でしたが、その経緯を教えてください
 
リノベーションを考えた際に、各メーカーのショールームを見に行っていました。
コスト面や、アフターサービスを考えると国内メーカーが良いかなと思っていて、LIXILのショールームに行った際に、コーディネーターさんに「工事業者は決まっていますか?」と聞かれ、候補はいくつかあったのですが、折角なのでご紹介いただこうと思いました。
 
 
ーリノステージにしようと思った決め手はなんですか?
 
レスポンスの速さですね。
中には、見積りがなかなか出てこなかったり、プランの提出が遅かったりする業者さんがいたので……。
あとはショールームや、展示場の下見など、フレキシブルに対応をしていただきました。
出張などが多く、なかなかコミュニケーションが取りづらい中で、速さとか、柔軟さが、決め手になりましたね。
 
 
ーお気に入りのポイントは?
 
一つに絞るのは難しいですが、家具も含めての全体的なバランスですね。色味とか、素材感にはこだわりました。
あと、子供がまだ小さいので、耐久性みたいなものにもこだわりました。
照明に関しても、リビングで勉強などもするので、明るさを調整できるようにしたり、天井が少し低いので、圧迫感をなくすためにシーリング照明はやめて全てダウンライトを配置するなど、細かく打ち合わせをさせていただきました。
 
 
ー今回、家具をボーコンセプトで統一をしていますが、決め手はなんですか?
 
実は、ボーコンセプトとは長い付き合いで、前の家でもボーコンセプトの家具を使用していました。
シンプルでモダン、作りもコストパフォーマンスも良いので、もともとボーコンセプトにしようと思っていたら、リノステージさんも提携しているということで、改めて紹介していただいたという感じですね。
家具は、今回ほぼ全て入れ替えていて、ダイニングテーブルは、3Dパースに仮で入っていたものを結果的に選びました。
3Dパースは、図面上だと分からない、家具を入れた時にどのくらい壁が隠れるかとか、窓が隠れるかとかが把握できるので、この家具だと少し大きすぎるなとかの調整ができたのが、大変便利でした。
 
 
ーお部屋の色合いに統一感がすごくありますね!
 
インターネットとか、「ハウズ」とかで気に入った写真を取りためていくと、大体気に入ったデザインが決まってくるので、その色合いでまとめたという感じですね。
「ハウズ」はかなり参考にしていて、存在を知ってから毎日のように見ていました。
ハウズの日本版ができる前から見ているので、もう5年くらい見ているかな?
インテリアとかをみるのが好きなので、癒しですね(笑)
 
 
ー今後リノベーションをされる方へアドバイスはありますか?
 
言葉だけでは伝わらないことも多いので、写真を集めて、こういう風にしてくださいと言ったほうが伝わりやすくて良いと思います。
あとは、ショールームなどに行って、実際の素材感などをしっかり確認することを、面倒臭がらずにやるということ。
予算の関係もあるかと思いますけど、やりたいことは全て吐き出して、やりたいことに対してどれだけのコストがかかるのかを確認し、担当をコミュニケーションを取っていく中で、取捨選択をしていけば良いのかなと思いますね。
 


 


 


 


 


 




 

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